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旬の食材カレンダー.

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果物 の旬

食材旬の時期
りんご
秋から冬が収穫期。軸がしっかりして、持って重いものが果汁が多い。皮の近くに香りと食物繊維があるので、よく洗って皮ごとが手軽。
10月・11月・12月
みかん
冬の手軽なビタミンC源。皮のきめが細かく、扁平なものが甘い傾向。白い筋には食物繊維が多いので、取りすぎないのがおすすめ。
1月・11月・12月
キウイフルーツ
国産の収穫は晩秋〜冬で、追熟させてから食べる。軽く押してわずかに弾力が出たら食べ頃。かたいものはりんごと一緒に袋に入れると早く熟す。
1月・2月・3月・12月
バナナ
輸入果物なので通年安定して手に入る。カリウムが多く、運動前後の補給にも使いやすい。皮に黒い点(シュガースポット)が出たころが甘みの目安。
通年
いちご
ハウス栽培により冬から春に多く出回り、露地ものは春が本来の旬。ヘタが濃い緑で反り返っているものが新鮮。ビタミンCが多く、5〜6粒で1日分の目安に届く。
1月・2月・3月・4月・5月
すいか
夏の水分補給の定番。縞がはっきりして、叩くと澄んだ音がするものがよいとされる。カットものは断面が締まって種が黒いものを選ぶ。
7月・8月
もも
追熟で香りが立つ。かたいうちに買って、常温で香りが出るまで待つ。食べる2〜3時間前に冷やすと甘みを感じやすい。
7月・8月
ぶどう
晩夏から秋が最盛期。軸が緑でしっかりしているものが新しい。表面の白い粉(ブルーム)は鮮度が保たれている印なので、洗い落とすのは食べる直前に。
8月・9月・10月
かき
秋の果物ではビタミンCが多い部類。ヘタが実に張り付いているものを選ぶ。かたさの好みで追熟の日数を調整できる。
10月・11月
なし
日本なしは水分が多くさっぱりしている。軸がしっかりして、皮に張りのあるものがよい。冷やしすぎると甘みを感じにくいので、食べる1〜2時間前に冷やす。
8月・9月・10月

栄養成分(可食部100g当たり)

食材エネルギー
kcal
たんぱく質
g
脂質
g
炭水化物
g
食物繊維
g
ビタミンC
mg
カルシウム
mg

mg
カリウム
mg
りんご
秋から冬が収穫期。軸がしっかりして、持って重いものが果汁が多い。皮の近くに香りと食物繊維があるので、よく洗って皮ごとが手軽。
530.10.215.51.4430.1120
みかん
冬の手軽なビタミンC源。皮のきめが細かく、扁平なものが甘い傾向。白い筋には食物繊維が多いので、取りすぎないのがおすすめ。
490.70.112.01.032210.2150
キウイフルーツ
国産の収穫は晩秋〜冬で、追熟させてから食べる。軽く押してわずかに弾力が出たら食べ頃。かたいものはりんごと一緒に袋に入れると早く熟す。
511.00.213.42.671260.3300
バナナ
輸入果物なので通年安定して手に入る。カリウムが多く、運動前後の補給にも使いやすい。皮に黒い点(シュガースポット)が出たころが甘みの目安。
931.10.222.51.11660.3360
いちご
ハウス栽培により冬から春に多く出回り、露地ものは春が本来の旬。ヘタが濃い緑で反り返っているものが新鮮。ビタミンCが多く、5〜6粒で1日分の目安に届く。
310.90.18.51.462170.3170
すいか
夏の水分補給の定番。縞がはっきりして、叩くと澄んだ音がするものがよいとされる。カットものは断面が締まって種が黒いものを選ぶ。
410.60.19.50.31040.2120
もも
追熟で香りが立つ。かたいうちに買って、常温で香りが出るまで待つ。食べる2〜3時間前に冷やすと甘みを感じやすい。
380.60.110.21.3840.1180
ぶどう
晩夏から秋が最盛期。軸が緑でしっかりしているものが新しい。表面の白い粉(ブルーム)は鮮度が保たれている印なので、洗い落とすのは食べる直前に。
580.40.115.70.5260.1130
かき
秋の果物ではビタミンCが多い部類。ヘタが実に張り付いているものを選ぶ。かたさの好みで追熟の日数を調整できる。
630.40.215.91.67090.2170
なし
日本なしは水分が多くさっぱりしている。軸がしっかりして、皮に張りのあるものがよい。冷やしすぎると甘みを感じにくいので、食べる1〜2時間前に冷やす。
380.30.111.30.9320.0140